雨の日の快適ドライブのために

雨の日スッキリストレスフリー 油膜や汚れ、雨をしっかりと弾く クリアな視界は安全への第一歩

雨の日の運転…こんな思いをしたことはありませんか?

「バックの時ガラスに水滴が付いて見えにくい…でも窓を開けて雨に濡れたくもないし…」
「ガラスに付いた油分でガラスがギラギラして、夜の運転が怖い…」
「ワイパーでぬぐえない部分が死角のようになって、ヒヤッとしたことも…」

チェックに一つでも当てはまった方、「ガラス撥水加工」をおススメします!

ガラス撥水加工をおススメする3つの理由

1.油分・汚れを落とし、「視界の悪さ」を払拭!

窓ガラスの視界が悪くて運転しにくい…。
その原因は何だと思われますか?

それは、窓ガラスに付着した「汚れ」や「油分」です。

ガラスの表面というのは、実は滑らかではなく、凸凹しています。ですから、そこに「汚れ」や「油分」が引っかかるというわけです。

では、その状態を放っておくとどうなるか…?

「汚れ」は雨滴が流れ落ちることを阻み、「油分」は雨と混ざって光を乱反射させ、ギラギラとして視界を悪くします。

皆さんのお車の窓ガラスも、写真のようになったことはありませんか?

間でも対向車や歩行者が見えにくくなったり、夜は対向車のライトが乱反射して周囲が白っぽくなったりして怖い思いをした、そんな経験をされたことがあると思います。

いざワイパーで汚れを落とそうとしても、それは逆に油分を広げるだけで綺麗にはなりませんし、一度付いてしまった汚れや油分は非常に根強いので、タオルで拭く程度ではきれいには落ちません。

視界を良好にするためには、ガラスに付着した「汚れ」や「油分」を確実に除去することがどうしても不可欠なのです。

2.ワイパー要らずの撥水性能。そしてワイパー40万回という驚きの耐久力!

「汚れ」や「油分」を取り除いたら、それらがまた付着するのを防ぐために、そして雨の日に十分な視界を確保するためにも、「撥水剤」を塗布したいと思われることでしょう。

しかし、現在市販されている数多くの撥水剤。
強い撥水効果を発揮してはくれますが数ヶ月しか持たず、持続性の点で弱みを感じたことはないでしょうか。

また、撥水剤を塗布する時にムラができてしまい、ガラス面のすべてで撥水がちゃんと機能していなかった…ということもあると思います。

このようにガラス撥水加工を行うにあたっては、“ガラス面に対する撥水剤の定着性”というのが、一番重要な要素になってくるわけです。

ガラス面への定着性が弱く、均一に撥水剤が定着しにくいと、撥水成分の隙間から水が浸入して、水アカ・ウロコが発生し、結局は耐久性が低下してしまうのです。

そこで当店では、この“定着性”に注目して、様々な撥水剤をテストした結果、現在「G’zoxハイパービュー」を採用しています。

特に以下の3点がその決め手となりました

① ガラス面への撥水剤の定着性が良いこと
② 均一に成分が定着すること
③ 耐久性の良さ

例えば、メーカーが行った以下の実験結果グラフをご覧ください。

これは、ガラス面に「ハイパービュー」と「従来の耐久ガラス撥水剤」を塗布して定着させ、その後ワイパーを稼動させて撥水性能の耐久力をテストしたものです。

縦軸の「接触角」は、ガラス面に対して水滴が接地した時の角度を表しています。通常は、この接触角が90°以上で「撥水」と定義され、90°以下の場合は撥水としての機能が低下していることを示しています。

横軸は、ワイパーの稼動回数であり、そして実験結果をそれぞれ「ハイパービュー」は青色の線、「従来の耐久ガラス撥水剤」はピンク色の線で示しています。

ではこのことを踏まえつつ、もう一度グラフをご覧ください。

両者ともに、接触角100°以上という十分な撥水力を示しスタートしましたが、約10万回の時点で従来の耐久ガラス撥水剤(ピンク色線)は、接触角90°になり「撥水」としての限界に達しています。

しかし「ハイパービュー」はどうでしょうか?
同じ10万回の時点でも未だ95°以上の接触角を保ち、接触角90°の限界に達したのは約28万回の時点です。単純に計算しても、2.8倍も長くその撥水力を維持したことになります。

加えて、このグラフにはもう一つ注目できることがあります。

それは、先ほど重要なポイントとして述べた「定着性」です。どうぞ、両者が撥水の限界に達した後の変化に注目してみてください。

従来のガラス撥水剤(ピンク色線)は、限界到達後も右肩下がりでどんどん撥水力が低下していきますが、「ハイパービュー」(青色線)は、限界に到達した28万回以降も一定の数値を保ち続け、40万回まで撥水力がほとんど低下していません。

つまり、「ハイパービュー」のガラス面への「定着性」が良いからこそ、撥水剤が隙間なく均一に定着するからこそ、成分組織が壊れることなくこのような持続性と耐久性を生み出す結果となるのです。

もちろん40万回という数字は、ある特定の状況下でのテスト結果です。ですから様々な状況下に置かれる日常とは異なる部分もあるでしょう。

しかし、テスト環境の中で従来のガラス撥水剤に比べ2.8倍もの耐久力を示したのであれば、日常でも長い期間にわたって期待に応える撥水効果を発揮することは間違いありません。

撥水力、そしてその持続性と耐久性に確かな結果を求めるなら、「ハイパービュー」と当店の熟練した職人たちによる「ウィンドウガラス撥水加工」をおススメします。

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3.窓ガラスがキレイだと、車全体の美しさにもつながる!

「窓ガラスがキレイ」であることは、単に透明な視界を確保できるという利点だけに留まりません。

それは、お車全体の美観性にも大きく影響します。

車のボディ自体はさほど汚れていないように見えたとしても、窓ガラスが砂埃などで汚れていたり、油分によるベトベト感があったりすると、車全体が汚く感じたことはありませんか?

このように窓ガラスも、車全体を構成するパーツの一つですから、しっかりとメンテナンスして良い状態を保っておくことは大切です。

ワイパー40万回の撥水耐久力、施工後のメンテナンスも簡単、何より雨の日でもクリアーな視界を確保する「ガラス撥水加工」で、ストレスフリーなカーライフを送りましょう!

各サイズ価格例

フロント1面のみ

サイズ 価格
SSサイズ 軽自動車
(ワゴンRなど)
通常価格 ¥17,500
WEB限定価格 ¥12,600
Sサイズ 小型車
(ヴィッツ・フィットなど)
通常価格 ¥17,500
WEB限定価格 ¥12,600
Mサイズ 中型車
(カローラなど)
通常価格 ¥23,750
WEB限定価格 ¥17,100
Lサイズ 大型車
(クラウンなど)
通常価格 ¥26,250
WEB限定価格 ¥18,900
LLサイズ 大型車/SUV
(ハリアーなど)
通常価格 ¥26,250
WEB限定価格 ¥18,900
3Lサイズ 大型車/ミニバン
(アルファードなど)
通常価格 ¥26,250
WEB限定価格 ¥18,900

全面施工

サイズ 価格
SSサイズ 軽自動車
(ワゴンRなど)
通常価格 ¥32,250
WEB限定価格 ¥20,600
Sサイズ 小型車
(ヴィッツ・フィットなど)
通常価格 ¥36,250
WEB限定価格 ¥23,200
Mサイズ 中型車
(カローラなど)
通常価格 ¥42,500
WEB限定価格 ¥27,200
Lサイズ 大型車
(クラウンなど)
通常価格 ¥50,000
WEB限定価格 ¥32,000
LLサイズ 大型車/SUV
(ハリアーなど)
通常価格 ¥58,750
WEB限定価格 ¥37,600
3Lサイズ 大型車/ミニバン
(アルファードなど)
通常価格 ¥62,250
WEB限定価格 ¥39,800

※表示価格はすべて税抜価格です。別途消費税がかかります。
※油膜除去はお値段に含まれています。ウォータースポット除去は別途研磨料をいただいております。
※もちろん、フロント1面のみの施工や、ご希望の箇所のみの施工も承っております。
詳しくは、スタッフまでお問合せください。

  • 全面撥水加工には、フロント・リア・サイドガラスのすべてが含まれます。(サンルーフは除く)
  • 各車種の該当サイズについてはお問い合わせください。
  • 油膜除去はお値段に含まれています。ウォータースポット除去は別途研磨料をいただきます。
  • フロントガラスに撥水加工を施工すると、ワイパーブロードにビビリが生じることがあります。
    その場合には、「撥水対応ワイパー」に交換することをオススメします。
    特に欧州車は特殊な形状のワイパーブレードを採用しており、ビビリが発生しやすようです。
    対応する「撥水対応ワイパー」がない場合が多くありますので、ディーラーに前もって相談されることをオススメします。


各種クレジットカードがご利用いただけます。

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